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2008年04月28日 23:59

4/28 寂地峡〜寂地山〜吉和冠山〜潮原温泉 カタクリ登山編

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カタクリは今年も豊作

 毎年恒例の寂地カタクリ登山。今回はちょっと趣向を変えて冠山へ足を伸ばし、自転車で帰ってきた。

 徒歩で13km、自転車は150m登って300m下った13km。合計26kmか。ちょっとやりすぎた。

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2008年03月15日 23:59

3/15 道後山

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大山

 3/15は道後山へ。大山も見えた残雪の山歩き。既に春どころか夏の陽気で、シャツ一枚でよかった。

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2008年03月08日 23:59

3/8 池ノ段

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池ノ段

 3/8は、池ノ段へ。青い空、白い雪、ブナの林、腐海の底、素敵な景色がたっくさん。でも苦労の方が多い山歩きでした。

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2008年01月14日 23:59

深入山 残雪登山編

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深入山

 1/14は、山口アウトドアのお任せ雪トレッキング編に参加してきました。今回は60リットルのザックを担いでの荷揚げ屋本舗。しかるべく。

 親しみやすい山なので、雪のあるときないとき何度も登ってるけど、こんな好条件は初めてかも。この写真で見ると雪が解けただけのきちゃない山に見えますが、深く入ったところには、登った人にしかわからない感動的な自然の美しさがありました。山は見かけで判断しちゃダメですね。

 こんな条件がいいときにアウトドアを楽しめるなんて、まさしく日頃の行いのおかげ!なんていうと自意識過剰とかって言われそうだけど、ホント、いい日でよかった。

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2008年01月13日 23:59

比婆山 霧氷トレッキング編

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比婆

 滑らなくても歩けばいいさと雪を求めてスノートレッキングへ。そしたらまぁ新雪サックサク。

 気温が低すぎてザックのサイドポケットのポカリがシャーベットになった!そんなに冷えてたのかなぁ・・・。

 スノーシュー半分、つぼ足半分、雪で道がわかりにくくて地図コンパスにらめっこの10kmトレッキング。

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2007年05月21日 01:13

5/18 三倉岳

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三倉岳

 5/18は、会社をサボって三倉岳へ行ってきました。下道・裏道で川から帰る途中、いつも眺めていた三倉岳。コースが短く、割と手軽に登れるのに高度感タップリのなかなかいい山でした。特徴的な三本槍を持つこの山は、実は本当の山頂はその三本槍とは別にあるというちょっと変わった山です。

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2007年05月01日 12:54

4/29 寂地山 〜カタクリおしゃべり登山編〜

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カタクリの寂地山

 4/29は、毎年恒例カタクリ見学へ、山口県の最高峰寂地山に行ってきました。登る時はたいてい一人ぼっちなのですが、今回はおしゃべりの楽しい山登りになりました。でも日頃の運動不足が祟って結構疲れました・・・。お昼ごちそうさまでした!

 ムダに写真が多いので覚悟して見てね。

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2006年11月10日 04:00

パノラマ写真!

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吉和冠山をクルソン岩から眺める

 某さまのマネをして、パノラマ写真っていうやつを作ってみました。クリックするとでかくなります。


2006年11月06日 18:08

11/3 潮原温泉〜クルソン岩〜吉和冠山〜松ノ木峠

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紅葉!

 11/3は、吉和冠山に登ってきました。紅葉真っ盛りの山はとてもきれいでした〜。

 本当は遠征する予定があったのに、先方と予定が合わず断念。大分に行けばよかったなぁと思ってももう申し込み期限は過ぎていて・・・。はたまた岡山の海へ行こうかなぁとも思ったけどさすがに直前に言うのも気が引けて・・・。

 とりあえず、4、5は和田さんところに参加させてもらうことにしました。3日は予定が入ってないし、どうしよっかなぁ、紅葉見るならブナ林がいいなぁ、でも4日はにちはら集合だし、そうすると比婆は遠いしなぁ・・・

 方角的には吉和の方。寂地山は春に行ったし、十方山はきついし、ま、冠山かな、と。冠山ならブナもあるし、それに今回自転車も積んで行くので登山口と下山口を分けられるし、いいんじゃね?

 とかなんとかいろいろくだらんことを考えながら吉和方面へ。

See Also→広島のブナ林 四季を歩く59山

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2006年10月02日 11:07

9/30 比婆山

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GPSトラック

 9月最後の日、比婆の山々を歩いてきた。

 古事記の伝説とブナ純林の残る山。あちこちの山をそんなに数多く歩いているわけではないけど、なぜかこの山だけは何度も来てしまう。きっと何かに呼ばれているに違いない・・・。

 久しぶりに歩くと結構疲れた13km。18,000歩くらい。

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2006年04月29日 15:21

4/28 寂地山 〜カタクリ登山編〜

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カタクリ

 そんなに花に興味があるわけでもないのに、カタクリだけはなぜか別。毎年この季節に寂地山へカタクリを見に行く。今年は大雪のせいでどうかと思ったが、今年も会えた。

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2005年10月20日 23:49

山の季節

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石鎚山山頂
朝晩涼しくなってきた。
そろそろ山の季節。
夏の間は暑くて汗だくになる。
だからこのシーズンが一番いい。

紅葉、樹氷、澄んだ空気。
寒いくらいがちょうどいい。
歩けば歩くほど暑くなる。

昨年の11月に行った石鎚山。
真っ青な青空。

 天高く馬肥ゆる秋。

もういいか。

歩いてきた道・登ってきた鎖・そして樹氷
南斜面は晴天で歩くと暑いくらい
しかし石鎚の北壁は樹氷に覆われていた。

そろそろ、山にも行きたい。
でも川も海も行きたい。

行きたくないのは、あの会社。

2005年07月25日 23:12

深谷川の沢トレッキング

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2005/07/23 深谷川1 2005/07/23 深谷川2 2005/07/23 深谷川3 2005/07/23 深谷川4 2005/07/23 深谷川5

2005/07/23 深谷川への沢トレッキング。

 山口ODSNの沢トレッキングに参加。集合場所はいつもの南桑の木工センター前なので、夜中のうちに南桑の橋の下入り。なんだかんだで到着したのは午前3時を回っていた。誰かが橋の下にブルーシートを敷いて場所取りをしていた。いつもは誰もいないこのキャンプ地にも、この季節はバーベキューをする人が急に増える。仕方がないのでちょっと横にテントを張る。

 朝6時頃には目がさめる。あんまり寝てないのでどうかなと思いつつ、朝8時半に出発。深谷川へ到着。メンバーはゆかいな奥様方とベースの少年。そこから装備を固めて川を上流へ向かって歩き始めた。

 階段状の護岸に固められた川で、子ども達が水遊びをしている間をフル装備に固めた一団が歩いていく。しかしちょっと歩くとそこはもう別世界。人間の手が入っていない、自然の川。かと思いきや、いきなり堰が出てきて興醒め。

 堰のあたりでアブに刺された。しかもラッシュガードの上から。和田さんはなんとハエたたきを持ってきていたので、それを借りてアブをたたくたたくたたく。一体何匹やっつけたのだろうか。気を取り直して堰を越えると、そこはもう、美しい渓谷が広がる。

 涼しげな流れを浴びながら、ジャブジャブと歩いていく。わざわざ難しそうな岩を選んで登ってみたり、滝の流れに対抗しながら岩を越えたりする。巨大な岩が多く、流れはどこまでも透明。すごくきれいな世界。

 大岩から淵へ飛び込んだり、もぐって泳いでみたりする。こう暑い日は、水遊びするに限る。エアコンの効いた部屋にいては息がつまりそうだ。日本中の人が土日に川で遊べば、消費税分くらいの電気代は節約できるのではないかと思う。

 まぁそんなことを考えながら歩いていくと、大きな堰が現れる。どうしてこんなところにこんな巨大な堰を作らなければならなかったのか。きっと何億年もこの沢はこの形であったろうに。ほんの一瞬で人間は自然に手を入れてしまうのだ。

 帰りは流れに身を任せ、川を下っていく。このコースは上流でゴールというところまでいくと退屈な沢歩きが待っているので、引き返すのがベストらしい。なので、中国自動車道の橋が見えるところで引き返す。深谷大橋はまだ上流だ。


2005/07/23 でかまるくん 2005/07/23 洞窟探検

 本日は2本立て。美川町へ戻り、洞窟探検が待っている。美川町のシンボル、でかまるくんの裏から奥へ入り、ひみつの洞窟へ。遊歩道を外れ、道なき道を歩いていくと、そこに洞窟。どろんこになりながら奥へ進む。

 ベースの少年は高い身体能力を活かして岩の間をするすると登っていく。手足が長いのはうらやましい。きっと、その登ったところにまた違う景色が待っているのだろう。

 洞窟2本を探検して、本日のイベント終了。沢はいい。気持ちいい。暑い日は沢がいい。


2005年06月05日 22:07

長瀬峡遡行

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六日市町の長瀬峡を沢登り。
いわゆる「沢登り」は初めてだった。
こんな素敵な景色が広がっているなんて。
そして人間はこんな景色をどんどんつぶしていっているのだ。 続きを読む

2005年05月05日 19:45

寂地山

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山口県最高峰、寂地山へ登った。
犬戻峡の寂地林道を最後まで使ったショートカットコース。
登山というまでもない。

カタクリは、山頂過ぎたあたりにちらほら。
もう若干時期が遅いようだった。
相変わらずカメラを忘れた。残念。

寂地山のカタクリ
ここが一番詳しいかな
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