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2008年02月10日 23:59
2/10 XCスキー@臥竜山
2/10は、山口アウトドアの「臥竜山樹氷を求めてスノートレッキング編」に参加してきました。
大昔、フリートレックで一人山頂に辿り付いたときにくろさんとカズパパに出会ったことがあります。その他はMTBで来たり無雪期に縦走したりと何度か訪れたこの山も、XCスキーで来たのは初めて。
木々と雪と光が作るゼブラ模様。青空に映える、太陽に照らされた樹氷の輝き。うーん、タマリマセン。
柔らかいブーツでXCスキーに「乗る」感じも掴めてきた気がする充実したスノートレッキングでした。
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2008年01月27日 23:59
2008年01月04日 23:59
1/4 八幡高原XCスキートレッキング編
1/4は、山口アウトドアの八幡高原XCスキートレッキング編に参加してきました。雪に心躍るオトナの冬休み。か〜るい雪の中でたっぷり遊んできました。
戸河内〜深入山〜八幡高原の191号線は、特に深入山付近が全面アイスバーンでした。交通量も多いしバスなどの重量のある車も走るし、長い直線の凍った下りもあるし、慣れてないと大変です。
恐羅漢に行くなら大規模林道が安全って言われてるけど、戸河内からだと林道にたどり着くまでがそんなだし、しかも駐車帯じゃないところでチェーン装着作業してて大渋滞の時もあるし(←雪道をノーマルタイヤで走って来てたってことですよね。。。)、個人的にはのんびり自分のペースで走れる内黒峠の方が気楽だと思いました。どちらにしてもどうぞお気をつけて。
続きを読む2007年12月30日 23:25
2007年03月15日 19:02
2006年12月05日 23:42
2006年10月23日 23:15
OSORA国設スキー場
恐羅漢の国設側(上を向いて左側)のスキー場は三段峡ホテルによる営業となっていることは皆さんご存知と思いますが、今シーズンからはOSORA国設スキー場という名前になって、リフト券は共通ではなくなるようです。
大好きだったゲレンデだけに、とても残念です。ますます県民の森に通うことになりそうです。
2006年03月13日 10:42
2006年03月03日 23:49
2006年02月23日 00:26
2006年02月04日 20:38
2006年01月30日 21:43
2006年01月14日 16:49
スキー場コースで雪崩 客に被害なし
http://www.chugoku-np.co.jp/News/Sp200601140124.html
十四日午前九時四十五分ごろ、島根県邑南町市木のスキー場「瑞穂ハイランド」の職員が「三十分ぐらい前に中級者用コースで雪崩が発生した」と一一○番した。
けが人が出たり客が巻き込まれたりしたという情報はないが、島根県警機動隊や川本署などがゲレンデを捜索している。
同署などによると、雪崩が起きたのは、全長約二千メートルの「ビッグモーニングコース」で、幅三十〜四十メートル、長さ三百〜四百メートルにわたって滑り落ちた。
瑞穂ハイランドによると、この日は午前七時から営業、数百人程度のスキーヤーが訪れていた。現場付近では雪崩の発生前、亀裂が見つかったため、ネットを張るなどしてスキーヤーを迂回(うかい)させていたという。
続報です。あらかじめ滑れないようにしていたようですね。ネットなどお構いなしに滑るヤツはたくさんいそうですが・・・。
その他。
- 「危ない」直後に雪崩、島根のスキー場(読売新聞)
- 大雪被害:全国的に高温 各地で雪崩が発生、警戒呼びかけ(毎日新聞)
2006年01月14日 13:28
邑南のスキー場コースで雪崩
http://www.chugoku-np.co.jp/News/Sp200601140110.html
十四日午前九時半ごろ、島根県邑南町のスキー場「瑞穂ハイランド」の中級者用コースで雪崩が発生した。けが人が出たり客が巻き込まれたりしたという情報はないが、川本署などがゲレンデを調べている。
同署などによると、雪崩は幅三十〜四十メートルで、三百〜四百メートル滑り落ちた。スキー場によると、この日は午前七時から営業、数百人程度のスキーヤーが訪れていたという。
瑞穂ハイランドは今日の12:00で営業終了だそうです。コワイコワイ。どこだろう。ビッグモーニングあたり?
2006年01月13日 20:09
2006年01月01日 12:47
12/31 XCスキー@八幡高原
山口アウトドアのXCスキーに参加。
八幡高原の雪原。真っ白な雪はまだ踏み跡が少なく、まるでクリームみたい。XCスキー独特のシュービュッシュービュッという音だけが響く無音の世界。
今回は、常連のMさん親子とご無沙汰してますのHさん親子、そして和田さんとの6人のツーリング。
実は八幡高原でのスノートレックは始めて。湿原に舗装された道路が走っている八幡湿原も、深い雪に覆われて一面の銀世界。雪深いこの地に自分だけのトレースをきざんでいく。
道をはずれ、林の中へ入っていく。うさぎやタヌキの足跡がびっしり。雪がなければわからないけれど、たくさんの動物が暮らしている世界なのだ。
林を抜け、小さな橋を越えると、真っ白な丘が見えた。視界の殆どが真っ白。上は真っ青な空。なんて気持ちのいい世界。
荒れていない雪原なので、影もはっきりくっきり。こんな格好で参加してます。
ちなみに、下に伸びているコイルコードはボディーボード。遊ぶためにひっぱってきました。
ランチポイントの小高い丘からは、ずっと遠くまで見渡せる景色のいいところ。ここで、XCスキーで滑ったり、ボディーボードで滑ったり。自分のトレースをつけるのが楽しくて、何度も登り返しては滑る。
何度も何度も滑って疲れたころ、和田さんのランチができあがり。雪のテーブルでおいしく頂いた。
Hさんはどれくらい積もっているか掘ってみようということで、親子で穴掘り。掘っても掘っても地面が見えてこない。1m以上は積もっているようだった。
硫黄くさくない?などと言いながら掘り進める。少年が、お父さんが抜け出せなくなったことを告げた。大丈夫大丈夫なんて言ってたが、穴を覗いてみてみると、お尻から落ちていた。お尻が下で、両手両足が空に伸びている姿勢。これじゃ起き上がれない・・・
ランチの後は、ニ川キャンプ場まで散歩。真っ白な雪の上、通ったところが道となる。クリームみたいな石鹸。いやクリームみたいな雪。大きなスプーンですくうと、ぷるんとすくえそうなとろとろ感。
帰り道、茶屋のところで雪上にテントが。話を聞いてみると、ここで年越しするそうだ。楽しそう。雪の上で珈琲を頂きながらの年越なんて、いいじゃない?
ちょっと遠くまで行き過ぎて遅くなってしまったが、おかげで日が落ちかけて素敵な世界が広がった。写真のテクニックがあれば、見たままを写せるのに・・・。
クロスカントリーはおもしろい。野山を歩く楽しさ。自分の足跡をつけていくうれしさ。山スキーはガンガン登って一気に滑る向き。登る+滑るには強いが歩くのには弱い。クロスカントリースキーは歩行向き。歩くのには強いが登る・滑るには弱い。テレマークスキー+うろこ板なら、登りは弱いが滑る・歩くに強い。こういう雪原を登ったり下ったりに向いている。登るのはシールをつければOKなわけで、うろこ板が欲しくなった。リバウンドクラウン落ちてないかな。
2005年12月31日 17:55
2005年12月09日 21:05
雪の準備
新しい板、新しいビンディング、そして新しいブーツ。
ビンディングのケーブルの長さをブーツに合わせ、ブーツの中敷を交換。
流れ止めをつけるのを忘れるところだった。
恐羅漢か天狗石か。やっぱり最初は恐羅漢かな。立山とカヤバタだけみたいだけど。
2005年12月04日 23:53
2005年12月04日 13:41
2005年07月28日 17:47
サイオトのシーズン券
もうそんな季節かぁ・・・
ってまだ夏本番ですが・・・
個人的には人が多くて狭くて駐車場代取られるので行かないんだけどね。
テングストンには一度くらい行こうかな。







